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《サンディハ》
サンディハサンディハ

サンディハとは、語源はサンスクリット語で『祈り』を意味する言葉。陰と陽、月と太陽、その中心のセンターをあらわす言葉。 『祈り』はひとにあたえられた魂の所作。即興音楽の要素を根幹に据えながら、そこから立ち上がるOriginalの音世界を追求し、ジャンルレスに音を重ね奏でていくコンテンポラリーな民族音楽バンド。2012年関西に移住したisa(gt、voice)が、タカスダイスケ(tabla)と出会ったことから始まる。参加メンバーそれぞれが独自の演奏活動を展開しながらも、各自の時が重なりあった場所で、音を捧げる。

☆メンバー紹介
【イサ from 風巡音旅人】 ☆gt、voice 、ガットギターを手に、縁深まる様々な場所に趣き、爽やかで柔らかい声とブラジル音楽の影響をベースにした独特のギターヴォイシング、 アレンジで歌い奏でる音楽家。2012年より西日本に移住。あらたな音の出会いを求めて、様々なミュージシャンとセッションやジョイントライブを重ねている。

【タカスダイスケ】 ☆tabla,パーカッション 太鼓の響きから伝わるシャーマニックな音世界に魅せられ、1997年からパーカッションを始める。日本各地の祭り、音霊奉納神事、バンド活動などを経て 2004年からインドの古楽器tablaをグルブーシャンガルガブァ師に師事。tablaソロや古典音楽、バンド:サンディハでイマをクリエーションする 演奏活動を様々なジャンルのアーティストと行っている。

【Manabu(笛工房 Sange)】
十代から旅をして屋久島で地無し尺八と篠笛、ネパールでバーンスリーに出逢い、演奏と製作を始める。博多一朝軒にて禅の尺八、ネパール、インドにてManose、Hariprasadより晩スリーを学ぶ。現在はインド音楽をAmit Roy、尺八を石川利光氏に師事
する。

ライブ動画


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